おはようございます!!
KENです。
ちょっと久々の投稿となってしまいました。
年末に向けて色々なことが忙しくなっていく感じもしておりますが…
今月は、娘の誕生日などもあり色々と練って準備等もしたりしています。
出来れば仕事なんてしていたくありません。
朝、起きた瞬間からいかに早く仕事を終わらせるかを考えてます。笑
真剣に仕事は、してますが
自分の好きなことに集中して時間を使えることは、本当に幸せなことです。
ってことで🤚
本日は、平和島1Rを事前予想で出したいと思います!!
少しでも参考になりましたら👍️ボタンお願いします。
平和島1R予選|10:30締切

舟足評価
③>④⑥>①>②>⑤
F持ち👇️
①松田選手(F1・消化済み)
①松田選手のイン戦
《1コース成績・直近1年》
逃げ率:78%
逃がし率:51%
1着率:78%
2連対率:87%
3連対率:91%
《選手別他艇実績》
最も被弾が多いのは4・5コース
2コース:差し2本
3コース:捲り1本
4コース:差し2本・捲り1本・捲り差し2本
5コース:捲り2本・捲り差し3本 6コース:差し1本
逃げ率は78%と高く、舟足が抜けている選手も不在。中堅程度の選手がそろうメンバー構成で、先マイから逃げ切る可能性は十分にある。
舟足は4番手評価だが、逃げ切るために必要な水準は確保している。
一方、4・5コースからはそれぞれ5本の被弾があり、ダッシュ勢の仕掛けには取りこぼしもある。
今回は3コース実績の高い③金子選手が入り、その仕掛けから⑤秦選手まで展開が向く可能性がある。
①松田選手の逃げを考えながら、③金子選手の仕掛けによって⑤秦選手が浮上する展開まで狙いたい。
②須藤選手の2コース戦
《2コース成績・直近1年》
1着率:24%
2連対率:40%
3連対率:75%
差し:5本
捲り:6本
捲り差し:0本
2コースから差し5本・捲り6本を決めており、内枠から自在に仕掛けられる選手。
①松田選手は2コースから差し2本の被弾があり、②の差しが入る可能性も考えられる。
ただし、逃がし率は51%。①を逃がしている割合も低くはなく、今回は①の逃げを崩す中心として狙うより、③金子選手に対する壁としての役割に焦点を当てる。
舟足は5番手評価。スタート力は悪くないが、③にスリットから先行されれば窮屈な隊形になる可能性がある。
①が逃げる展開では差して相手へ残す形。③が仕掛ける展開では、内側で抵抗して展開を作る役割として考えたい。
③金子選手の3コース戦
《3コース成績・直近1年》
1着率:30%
2連対率:51%
3連対率:63%
差し:3本
捲り:4本
捲り差し:3本
3コースから差し3本・捲り4本・捲り差し3本と、どの決まり手でも1着を取っている。
舟足は6艇中トップ評価。コース実績と機力の両面から、このレースの展開を作る存在になる。
内の②須藤選手よりスリットから先行できれば、そのまま握って①松田選手へ仕掛けられる。
①が先マイして抵抗した場合は、捲り差しへ切り替えて内側を捉える形まで考えたい。
③が仕掛ければ、外の④長田選手が追走し、さらに⑤秦選手にも捲り差しのスペースが生まれる。
①松田選手の逃げに対する逆転候補は、3コースから自在に仕掛けられる③金子選手。
④長田選手の4コース戦
《4コース成績・直近1年》
1着率:8%
2連対率:24%
3連対率:53%
差し:0本
捲り:1本
捲り差し:3本
4コースからは捲り1本・捲り差し3本。
1着率は高くないが、3連対率は53%あり、展開を捉えて舟券内へ残す実績はある。
舟足は⑥萩原選手と並ぶ2番手評価。
内の③金子選手が先に仕掛ければ、その外から追走できる位置。
③が捲り切る展開では④も外から続き、①②が抵抗して③が流れれば、空いた内側へ捲り差して浮上できる。
ただし、④自身の平均STは【.16】・平均ST順位3.6番手。
自らカドから仕掛け切る形よりも、③の動きに連動する展開を中心に考えたい。
③金子選手の仕掛けに乗って浮上する2・3着候補として評価する。
⑤秦選手の5コース戦
《5コース成績・直近1年》
1着率:19%
2連対率:28%
3連対率:57%
差し:0本
捲り:1本
捲り差し:5本
5コースから年間5本の捲り差しを決めており、外枠から展開を捉える実績は高い。
SG・G1でも直近1年間に11走し、3連対率は36%。相手強化でも舟券に絡めている。
舟足は6艇中最下位評価。出足・行き足・伸び足のどれを取っても目立つ気配はなく、自力でスリットから攻め切る形は狙いにくい。
それでも、今回狙いたいのは⑤秦選手。
③金子選手が3コースから握って仕掛ければ、⑤には捲り差しのスペースが生まれやすい。③の仕掛けに①②が抵抗して内側がやり合えば、④の動きを見ながら最内へ切り込める。
①が逃げ切る展開でも、③④の仕掛けから展開を捉えて相手へ浮上する形を考えたい。
舟足評価は劣勢でも、5コース実績と展開利を重視して⑤秦選手を相手軸に指定する。
⑥萩原選手の6コース戦
《6コース成績・直近1年》
1着率:11%
2連対率:30%
3連対率:46%
差し:2本
捲り:1本
捲り差し:2本
6コースから差し2本・捲り1本・捲り差し2本と、大外枠でも多彩な決まり手で1着を取っている。
舟足は④長田選手と並ぶ2番手評価。
①松田選手が逃げる展開では、大外から道中勝負で着を押し上げる形。
③金子選手が仕掛ける展開では⑤秦選手の外から追走し、内側が大きく崩れれば連争いへ浮上できる。
平均ST【.14】で大外としては遅くなく、展開が向けば自力を含めて舟券内まで届く実績がある。
どの展開でも相手へ加わる余地はあり、外枠からの2・3着候補として押さえたい。
・スタート予想


※総合1年スタート情報👇
①【.16】2.8番手
②【.13】3.0番手
③【.15】2.8番手
④【.16】3.6番手
⑤【.12】2.8番手
⑥【.14】3.4番手

・展開予想
①松田選手の逃げ率は78%と高く、舟足が抜けている選手も不在。
先マイできれば、そのまま押し切れる可能性は十分にある。
まずは①松田選手の逃げを視野に入れる。
逆転候補として狙うのは、3コース1着率30%の③金子選手。
③は差し・捲り・捲り差しの全てで1着を取っており、展開に応じて自在に仕掛けられる。
舟足も6艇中トップ評価。②須藤選手より先に仕掛ければ、そのまま握って①へ攻め込む形が考えられる。
①が③の攻めを受け止めて逃げる展開でも、1Mで旋回が外へ向けばダッシュ勢に差し場が生まれる。
その展開を捉えるのが⑤秦選手。
舟足は最下位評価だが、5コースから年間5本の捲り差しを決めている。
③が握り、④長田選手も外から続けば、⑤が内側へ切り込むスペースは空きやすい。
①が逃げ切る展開では⑤を相手軸に置き、③が攻め切る展開では⑤の追走と捲り差しによる突き抜けまで狙いたい。
⑥萩原選手も大外としてはコース実績が高く、③の仕掛けで内側が崩れれば連争いへ浮上できる。
①松田選手の逃げと③金子選手の逆転を中心に、舟足評価を度外視して⑤秦選手の捲り差し浮上を狙う。
相手軸は⑤秦選手。
・参考買い目

