蒲郡7R|18:02締切

舟足評価
③>④>①⑤>②>⑥
F持ち→③津田選手(F1・未消化)⑥坪井選手(F1・未消化)
①仲道選手のイン戦
《1コース成績・直近1年》
逃げ率:65%
逃がし率:64%
1着率:65%
2連対率:73%
3連対率:84%
2コース②高橋選手は外から年間6本の捲り被弾があり、そのうち3本が3コースからの被弾。
②が③津田選手に対する壁になれなければ、①も③の攻めを直接受ける可能性がある。
①仲道選手の逃げは考えながら、伸び足抜群の③津田選手がスリットから伸ばして仕掛ける展開を中心に狙いたい。
②高橋選手の2コース戦
《2コース成績・直近1年》
1着率:9%
2連対率:48%
3連対率:66%
差し:3本
捲り:0本
2コースからの1着は差し3本。
2連対率48%・3連対率66%と、連に残す実績は高い。
ただし、舟足は5番手評価。
選手別他艇実績では、外から年間6本の捲り被弾があり、そのうち3本が3コースからの被弾。
このレースは、3コースの③津田選手を舟足トップ評価。
③がスタートを決めてスリット後に伸びれば、②は壁になれず絞られる可能性がある。
③津田選手の仕掛けを止められない展開を想定し、②高橋選手を軽視する。
③津田選手の3コース戦
《3コース成績・直近1年》
1着率:13%
2連対率:40%
3連対率:64%
差し:1本
捲り:3本
捲り差し:2本
3コースから年間で捲り3本・捲り差し2本を決めている。
F1未消化だが、舟足は6艇中トップ評価。
特に伸び足は抜群に良く、内の②高橋選手は3コースから年間3本の捲り被弾がある。
スタートを決めてスリット後に伸びれば、②の外から内へ絞って仕掛けられる。
③が捲り決める展開と、①②に抵抗されながら流れて外へ展開を作る形を考えたい。
このレースの展開の起点は③津田選手。伸び足を生かして②を叩き、内へ絞って捲る展開を中心に狙いたい。
④安河内選手の4コース戦
《4コース成績・直近1年》
1着率:12%
2連対率:43%
3連対率:68%
差し:0本
捲り:3本
捲り差し:1本
4コースから年間で捲り3本・捲り差し1本を決めている。
2連対率43%・3連対率68%とコース実績は高い。
舟足も③津田選手に次ぐ2番手評価。
③が伸びて内へ絞れば、その仕掛けに連動して展開捉えたい。
③が捲り切る展開では外から追走。
このレースの軸は④安河内選手。③津田選手の仕掛けに追走、差しから連に絡む展開を中心に狙う。
⑤田中選手の5コース戦
《5コース成績・直近1年》
1着率:0%
2連対率:11%
3連対率:26%
直近1年間の5コースでは1着実績がなく、2連対率11%・3連対率26%。
コース実績だけを見れば強く狙える数値ではないが、舟足は①仲道選手と並ぶ3番手評価。
③津田選手が握って内へ絞れば、外側に展開が向く可能性がある。
③の仕掛けが①②に抵抗されて流れた場合は、④安河内選手が2番差し。
⑤田中選手が捲り差しで展開を捉える形を考えたい。
④を相手の軸に取り、⑤は展開が大きく開いた場合の浮上候補とする。
⑥坪井選手の6コース戦
《6コース成績・直近1年》
1着率:0%
2連対率:3%
3連対率:11%
直近1年間の6コースでは1着実績がない。
F1未消化で、舟足は6艇中最下位評価。
コース実績・舟足の全ての面から評価しづらく切りたい存在。

