おはようございます。ミナトです。
今回は若松PG1三日目から10Rを予想しました!
予想の前に私から連絡です。
レイドのトップページにレース検索UIを設置しました。
自分の好みの条件に合ったレースを検索することが出来ますのでぜひご利用ください。
若松10R 19:28

西丸のイン戦。
清水、田中、常住がF1。中山がF2となる。
進入は枠なり想定。
舟足評価
舟足評価は【13>25>4>6】とする。
昨日6コースから捲り差しを決めた西丸と、その西丸と同等以上のスリット足を見せた田中をトップ評価とする。
中山は厳しい足となっている。
ST考察


2号艇清水がFの影響を強く受けている。
今節STも.21/4.3番手と微妙な結果となっている。
良いSTを決めそうなのは、その一つ外の田中。
そして4号艇青木だ。
データ

これが各選手の数値。
西丸は特に直近で優秀な数値を決めている。
清水の逃がし率は66.7%となっており、逃げは濃厚な数値だ。
3号艇田中の数値も優秀。
スリット優勢になる可能性の高い田中の一発は考えたい。
注目ポイント

これは2号艇清水のカベ実績。
清水は、捲り差しを1本も許していない。
これな清水のターンに由来しており、1号艇にくっついて回る形となる清水は捲り差しを入れにくい。
よって田中が捲り差しを選択した場合、2着は難しい。
イン逃げデータ

これは4号艇青木のイン逃げデータ。
青木が4コースの時、外勢の2着率は0%となる。
このレースも外勢の2着は難しい。
展開
本線はこの形。

3号艇田中の捲り差しを清水がブロックして逃げていく。
この場合、清水と青木の2着を考える。
抑えたいのはこの形。

田中がST決めて捲って行く。
田中は年間5本の捲りを決めているが、80%で2コースが残す。
そして1コース選手の3連対率は20%しかない。
このレースも清水が残す。そして西丸が飛ぶところまで狙いたい。
本線 1-24-245
抑え 3-125-125

