こんばんは!!
若松ヤングダービーから勝負レース配信を探していましたが
住之江優勝戦を選んで勝負したいと思います!!
節一クラスに評価しているのは、藤原 啓史朗選手。

2番手に評価するのは、上村 純一選手。

準優勝戦の1コース戦も回った後の押し感は、かなり良かった。
先マイする展開になれば逃げ押し切れる可能性は、十分に秘めている。
3コースに入る尾嶋選手の舟足も強力。
壁厚いイン戦なだけに押し切って優勝戦出来るか…
最終、展示後に買い目だしますが絞って勝負します!!
良ければご購読よろしくお願いします。
住之江12R|20:30締切

舟足評価
②>①>③>⑤⑥>④
①上村選手のイン戦
《1コース成績・直近1年》
逃げ率:73%
逃がし率:65%
1着率:73%
2連対率:90%
3連対率:94%
《選手別他艇実績》
特徴的な負けパターンはなく、最も多い決まり手別の被弾は2コースからの差し3本。
2コースから
差し:3本
捲り:1本
3コースから
捲り:1本
捲り差し:1本
イン1着率は73%と高く、舟足も②に次ぐ2番手評価。
突出して多い負けパターンはなく、舟足面にも大きな不安はない。
このレースは①上村選手が先マイして、そのまま逃げ切る展開に絞って狙いたい。
①上村選手が逃げた際の2着出目確率👇
1-2 21%
1-3 42%
1-4 21%。
データ上は③尾嶋選手の2着が最も多いが、舟足トップ評価は②藤原選手。
②の差し残しと、データ通り③が2着に続く形の両面を考えたい。
②藤原選手の2コース戦
《2コース成績・直近1年》
1着率:25%
2連対率:62%
3連対率:75%
差し:6本
捲り:3本
2コース1着率は25%で、差し6本・捲り3本を決めている。
舟足は6艇中トップ評価。
①上村選手はイン逃げ率73%と高く、逆転まで狙うよりも差して追走する形を中心に考えたい。
①の逃げに対する相手の軸は②藤原選手。
舟足を生かして差し残し、2着に入る展開を厚く狙いたい。
③尾嶋選手の3コース戦
《3コース成績・直近1年》
1着率:7%
2連対率:36%
3連対率:63%
差し:1本
捲り:1本
捲り差し:2本
3コース1着率は7%と高くないが、3連対率は63%。
舟足は①②に次ぐ3番手評価。
①上村選手が逃げた際、1-3の出目確率は42%で最も高い。
②藤原選手の差し残しを相手の本線に、データ通り③尾嶋選手が2着に入る形まで押さえる。
④大橋選手の4コース戦
《4コース成績・直近1年》
1着率:17%
2連対率:39%
3連対率:61%
差し:0本
捲り:4本
捲り差し:3本
4コースから捲り4本・捲り差し3本を決めており、コース実績は悪くない。
ただし、舟足は6艇中最下位評価。
①上村選手のイン戦は安定しており、内側には舟足の良い②藤原選手と③尾嶋選手が並んでいる。
外から仕掛けても内を崩すまでは難しいとみて、このレースは④大橋選手を軽視する。
⑤桑原選手の5コース戦
《5コース成績・直近1年》
1着率:8%
2連対率:34%
3連対率:57%
差し:0本
捲り:0本
捲り差し:3本
5コースからの1着は捲り差し3本。
舟足は⑥と並ぶ4番手評価。
3連対率は57%で3着候補として考えたい。
⑥森野選手の6コース戦
《6コース成績・直近1年》
1着率:7%
2連対率:22%
3連対率:42%
差し:0本
捲り:1本
捲り差し:1本
6コースから捲り1本・捲り差し1本を決めている。
舟足は⑤と並ぶ4番手評価。
⑤桑原選手と共に3着に残せる可能性は、十分にあると評価したい
本線は①の逃げから②③を相手に取るため、⑥は3着候補までの評価とする。
・スタート予想


・展開予想
①上村選手のイン逃げ率は73%と高く、舟足も②に次ぐ2番手評価。
特徴的な負けパターンはなく、最も多い決まり手別の被弾も2コースからの差し3本。
このレースは①上村選手の先マイから、逃げ切る展開に絞って狙いたい。
相手の軸は舟足トップ評価の②藤原選手。
②は2コースから差し6本を決めており、①の先マイに続いて差し残す形を本線に考える。
データ上は③尾嶋選手が2着に入る形が最も多い。
舟足を重視した①-②と、出目データを重視した①-③の両面から狙っていきたい。
④大橋選手はコース実績を持っているが、舟足は6艇中最下位評価。
①の逃げを中心に考えるこのレースでは、④の評価を下げたい。
・参考買い目
買い目は、展示後に掲載します。
(20:13 更新しました)