おはようございます。ミナトです。
昨日は予想記事が的中!
若松5R 1-2-6 9.8倍
転覆があってレースが終わってしまったんですが、やはり田頭の足は良い。
今日は5号艇で出走なので、若松の田頭をチェックしてみてください。
そしてライブ配信では下関優勝戦を仕留めることができました。
昨日はたくさんの方にご視聴いただき、どうもありがとうございました。
今日もやっちゃおうかなと思っていますので、ぜひチェックしてみてください。
今回は三国四日目勝負駆けから10Rを狙います。
三国10R 15:08

和田のイン戦。
和田と塩田がF持ち。
進入は枠なり3対3を想定する。
このレースは逃げと波乱の両面から狙う。
舟足評価
舟足評価は【26>5>4>13】とする。
トップ評価は2号艇仁志と6号艇塩田。
そして最下位評価とするのが1号艇和田と3号艇豊田だ。
特に和田はターンが決まってなくて、厳しい舟足となる。
ST考察
今節の和田のSTはボロボロである。
ここまで4走して.19/5.8番手。
目も当てられないSTとなっている。
しかし、本来の和田のSTは良い。
特に1コースのSTはよく、ST順1位率はF後でも50%を超えている。
このレースもインからであればトップSTを決める可能性は高いと見ている。
データ
そして和田はインの成績が非常に優秀。
これはグレードレースでのデータだが、5走して80%。

総合データでは89.3%という高い数値を持っている。
2連対率も高い。
そして2号艇仁志の逃がし率は66.7%となっている。
和田の舟足は評価していないが、それでも押し切って逃げる可能性は十分にある数値となる。
展開
和田の負けパターンで最も多いのは捲り差し。
3コースから3本、5コースから2本の捲り差しを貰っている。
というか、そのくらいでしか負けてない。他には2コース差しを1本だけ貰っているが、年間でこれだけしか負けていないのである。
非常に優秀な和田のイン戦。

1Mはこのような展開を想定する。
押し切って逃げる和田。
その内側を仁志の差しが入る。
豊田の舟足も劣勢で、仁志の差しと比較するならやはり仁志が優勢。
本線は1-2である。
抑えたいのは仁志の差しと豊田の捲り差し。
仁志の舟足は評価しており、ターンが膨らんでしまう和田の懐は余裕で届く。
また、豊田は年間7本の捲り差しを決める3コース巧者。
舟足は評価していないが、それでも期待したい。
いずれの場合にも2連対率が96%を超える和田が残すところを狙う。
本線 1-2-56
抑え 23-1-236

今夜もライブ配信しようと思っているので、ぜひお集まりください。


