おはようございます。ミナトです。
本日は瓜生チャンス開催日です‼️
今回の瓜生は舟足微妙。
逃げられない可能性は高いと見ています。
児島10R 15:42

瓜生のイン戦。
F持ちは不在。
進入は枠なり3対3を想定する。
このレース、瓜生の負けを狙う。
舟足評価
舟足評価は【35>26>4>1】とする。
トップ評価としたのは3号艇上野と5号艇西村。
上野はスリットの気配、直線。この辺が非常に良い。
西村はターンの押しが強烈で、1Mでグッと押す感じが非常に良い。
最下位評価は瓜生。
ドリーム戦ではスリット届かず、1Mも並に飲まれてしまった。
ST考察


センター勢が良いSTとなりそうだ。
特に4号艇片橋はSTが良く、トップST率が36.4%でこのメンバーで最も優秀な数値となる。
前2人は劣勢なSTになるだろう。
データ

各選手のデータはこちら。
イン瓜生に安心出来る要素はない。
3号艇上野が全体的に良い数値となっている。
また、5号艇西村も軽視出来る数値ではない。
そして注目したいのは、6号艇黒井。
黒井の数値は良く、3連帯率は直近半年で61.5%と高い。

これが児島実績。
2号艇平尾は地元となるが、イマイチな数値が並ぶ。
特に児島で1勝も上げられていないのは厳しい数値と言える。
選択選手別他艇実績

これは瓜生の負けパターンを表す。
瓜生は圧倒的に2・3コースから負けている。
特に2コース差しはよく貰っており、年間7本である。
瓜生は捲りを仕掛けられた時、やや抵抗する。
そして2コースの差しが入る。というケース多い。
瓜生のイン戦では、2-1のオッズが残っていたならば問答無用で買うべき。
そう思っている。オッズが残っていたらね。
展開

このレースは3号艇上野の捲り差し展開を狙う。
そういった意味では2コース差しは嫌いたい部分ではあるが、それでも無視することは出来ないのが瓜生チャンスの2コース差し。
本線は上野の捲り差し。
この場合、平尾が着に残せる可能性は下がる。
むしろ6号艇黒井を考えたい。
抑えに平尾の差し。
そして、上野が行けなかった場合、もしくは上野がST決めて捲りに行くという場合には西村の捲り差しに期待したい。
本線 3-15-156
抑え 2-1-35/5-13-136


