おはようございます。ミナトです
今回は徳山G1から9Rを勝負レースとします。
このレースは土屋のイン戦。
負けるところを狙います。
■徳山9R 14:50

土屋のイン戦。
F持ちは不在。
進入は枠なり想定。
舟足評価は【356>2>4>1】とする。
トップ評価は山崎・池田そして松田とする。
三日目に良いところなく大敗した土屋を最下位評価とする。
■ST想定

これがST分布。
土屋のSTは早くない。
昨日に引き続き後手を踏む可能性もある。
STが良いのはやはり菊地。
ただ、今節のSTはこのメンバーに入れば早くはない。
池田が良いSTを決めそうだ。
■基本データ
これは各選手のコース実績。
土屋の数値が弱い。
そして、6号艇松田の数値も終わってる。
ただ、このレースでは松田は狙う。
■勝負駆け情報

これが勝負駆け情報。
1号艇土屋、2号艇渡邉は前半1着条件。
舟足と枠番を考えると、ちょっと厳しいだろうね。
土屋は前付けもあるかもしれないけど、多分2人とも敗退している。
菊地も敗退確定。
山崎・池田が共に4着条件。
この2人はクリアしそう。
そして、松田が3着条件だ。
舟足を評価している松田。
このレースは死に物狂いで着を獲りに行く。
■負けパターン

これが土屋の負けパターン。
土屋は明確な負けパターンがあって、3コース捲り差しで良く負ける。
年間7本である。もらいすぎ。
2号艇渡邉は各コースからの捲り差しを年間5本もらっており、カベとしては弱い。
そして、山崎は年間5本の3コース捲り差しを決めている。
舟足の評価も高いこの山崎の捲り差しを本線とする。
【展開】
まず考えたいのは山崎の捲り差し。
そして、菊地が握る間隙を突く池田の捲り差し。
この展開を考えたい。

そして、2号艇渡邉が握る展開。
渡邉は年間5本の直捲りを決めている。
土屋のSTが遅れれば、やはりそこは考えたい。
ただ、渡邉に捲り切る足はない。
同様に山崎、池田の1着を狙う。
本線 3-15-156
抑え 5-13-1346

