徳山7R|13:45締切

舟足評価
③>④⑤>①>②>⑥
F持ち→③川原選手(F1・未消化)⑥常住選手(F1・未消化)
①大峯選手のイン戦
《1コース成績・直近1年》
逃げ率:66%
逃がし率:57%
1着率:66%
2連対率:80%
3連対率:86%
《選手別他艇実績・SG・G1直近1年 》
最も被弾が多いのは2コース
2コースから
差し:6本
次いで3・4コースから
3コースから
捲り:3本
捲り差し:1本
4コースから
捲り:3本
捲り差し:1本
逃げ率は66%で、2連対率80%・3連対率86%。
舟足は4番手評価だが、地元のイン戦で先マイから逃げ切る展開は考えたい。
一方で、直近1年間の選手別他艇実績では3コースから捲り3本・捲り差し1本の被弾がある。
①大峯選手の逃げ切りを考えながら、③川原選手の捲り差しが入る展開まで見据えたい
②高橋選手の2コース戦
《2コース成績・SG・G1直近1年 》
1着率:11%
2連対率:33%
3連対率:66%
《決まり手・直近1年》
差し:9本
捲り:1本
捲り差し:0本
直近1年間の2コース戦では、差し9本・捲り1本を決めている。
SG・G1直近1年間では9走して1勝。
3連対率は66%と着を残せているが、舟足は5番手評価。
①大峯選手の負け筋として多いのが2コースの差し年間6本の被弾。
3コースの仕掛けに対して付き合えばここの差しも見えるか…
③川原選手の3コース戦
《3コース成績・SG・G1直近1年》
1着率:0%
2連対率:33%
3連対率:33%
《決まり手・直近1年》
差し:0本
捲り:0本
捲り差し:9本
SG・G1直近1年間の3コース戦は3走で1着はない。
ただし、直近1年間のレースでは3コースから捲り差しを9本決めている。
舟足も6艇中トップ評価していて捲り差し入る展開を狙っていきたい。
F1未消化だが、今節、ここまで平均ST【.11】3.7番手とスタートも決まっている。
①大峯選手は直近1年間で3コースから捲り3本・捲り差し1本の被弾がある。
今回の展開の起点は③川原選手。舟足を生かして捲り差しを入れる展開を中心に狙いたい
①が先マイして逃げ切る展開でも、捲り差し浮上の2着を中心に考えていきたい。
④磯部選手の4コース戦
《4コース成績・SG・G1直近1年》
1着率:0%
2連対率:33%
3連対率:63%
《決まり手・直近1年》
差し:0本
捲り:2本
捲り差し:1本
SG・G1直近1年間の4コース戦は30走して1着はない。
3連対率は63%。
直近1年間の全レースでは、4コースから捲り2本・捲り差し1本を決めている。
舟足は③に次ぐ2番手評価。
道中上手い選手なだけに逆転の浮上は、考えたいが直近のレースを見ても
カドからスタートを決めて絞って捲りきるような展開は、考えづらい。
⑤西村選手の5コース戦
《5コース成績・SG・G1直近1年》
1着率:12%
2連対率:18%
3連対率:43%
《決まり手・直近1年》
差し:2本
捲り:1本
捲り差し:3本
直近1年間の全レースでは、差し2本・捲り1本・捲り差し3本を決めている。
舟足は④と並ぶ2番手評価。
⑥常住選手の6コース戦
《6コース成績・SG・G1直近1年》
1着率:0%
2連対率:0%
3連対率:27%
《決まり手・直近1年》
差し:0本
捲り:1本
捲り差し:0本
直近1年間の全レースでも6コース1着率は3%に留まる。
F1未消化で、舟足も6艇中最下位評価。
このレースは、F1未消化・舟足・6コース実績を踏まえて⑥常住選手を軽視する
・スタート予想

・展開予想
①大峯選手はSG・G1直近1年間のイン戦で逃げ率66%。
2連対率80%・3連対率86%と安定しており、地元のイン戦から先マイして逃げ切る展開は考えたい。
ただし、舟足トップ評価は③川原選手。
③川原選手は、SG・G1直近1年間の3コース戦では3走して1着はないが、直近1年間のレースでは捲り差しを9本決めている。
①大峯選手も直近1年間で、3コースから捲り3本・捲り差し1本の被弾がある。
①大峯選手の逃げきる展開と、③川原選手の捲り差しが入る展開を中心に狙う
どちらの展開でも相手軸に指定するのが④磯部選手。
相手軸は④磯部選手。①の逃げと③の捲り差し、どちらの展開でも④が浮上するところを狙いたい
・参考買い目

