おはようございます。ミナトです。
今回は、鳴門PG1スピードクイーンメモリアル3日目から10Rを狙います。
このレースは一撃捲りを見込めるレースとなっています。
収支も一撃で捲っていきたいと考えています。
【今日の勝負レース】
■鳴門10R 15:16
今回もyoutubeで詳細について解説していますので、ぜひ最後までご視聴ください!
チャンネル登録がまだの方は、この機会に登録お願いします!
YouTubeチャンネルメンバーシップを募集しています!
メンバーシップでは、メンバー限定動画や限定ライブ配信をご視聴いただけます。
その他特典もございます。
もしミナトを応援してやるか!という方、メンバーシップへのご加入お待ちしております!

ボートレースレイドの会員登録がまだお済みでない方は、併せてよろしくお願いいたします!
会員登録すると、モーター評価値やメモ・選手メモを残せるようになります。
ぜひご活用ください!

鳴門10R 15:16
詳細データはこちら。
大豆生田のイン戦。

舟足評価は【⑥>②④⑤>①③】とする。
遠藤の舟足が最も良い。
大外になるがそれでも期待の持てる足と言える。
その他はあまり差のない舟足だが、①大豆生田と③武井の舟足は良くて中堅レベルだ。
だが、その武井を狙っていく。

こちらは今節二日目までの節間情報。
これを見てみると、①大豆生田のSTがボロボロであることがうかがえる。
ここまでの2走はいずれも.20台で6番手スタートとなっている。
Fの影響が強く表れている。
そして、②上田もナチュラルにSTが決まっていない。
で、③武井である。
武井はここまで3走して2本がトップST、ゼロ台も2本と決まっている。
このレースは前二人が凹んで、3コース武井が優位なSTになると想定する。

武井の1着率は21.4%とそこそこに高く、捲り実績も年間5本となっている。
舟足の評価は低いが、STを決めることが出来れば十分一撃にも期待が持てる。

これが大豆生田の負けパターンだ。
大豆生田は3コース・4コースからの捲りによく負けている。
また、②上田のカベはあまり強力ではない。
上田は年間で5走、3・4コースからのまくりを許している。
このレースは③武井の捲りきりが本線。
そして、高憧の差し・捲りではなく、遠藤の一撃を抑える。


まとめ
薬を飲んだせいだろうか、めっちゃ眠い。
普段この時間には眠気なんてないのに。
参ったぜ。
みんな、風邪には気をつけてな。
これからもボートレースレイドをよろしくお願いいたします。
今日もご安全に!!

