おはようございます。ミナトです。
今回は下関G1の優勝戦を予想します!
このレース、大注目は⑥藤原選手です。
【今日の勝負レース】
■下関12R優勝戦 20:45
今回もyoutubeで詳細について解説していますので、ぜひ最後までご視聴ください!
チャンネル登録がまだの方は、この機会に登録お願いします!
YouTubeチャンネルメンバーシップを募集しています!
メンバーシップでは、メンバー限定動画や限定ライブ配信をご視聴いただけます。
その他特典もございます。
もしミナトを応援してやるか!という方、メンバーシップへのご加入お待ちしております!

ボートレースレイドの会員登録がまだお済みでない方は、併せてよろしくお願いいたします!
会員登録すると、モーター評価値やメモ・選手メモを残せるようになります。
ぜひご活用ください!

下関12R優勝戦 20:45
詳細データはこちら。
柳生のイン戦。
藤原は6号艇。

舟足評価は【①②⑥>③④⑤】とする。
柳生の舟足は良い。
押し感が特に強烈で、1M回ってから出ていく。そしてバックでも伸ばしていく。
この柳生を捲るのは難しいだろう。
そして⑥藤原がいい。
特に2Mのターンでグッと出ていく。
四日目の圧巻の2Mに続いて準優の2Mも素晴らしく出ていた。
この優勝戦に入っても期待が持てる足だ。

柳生の1着率は70%。
注目したいのは⑥藤原の3連対率。
グレードレースにおいても62.5%と高い数値を残しており、これは柳生・茅原に次ぐ数値となっている。

一般戦含むデータで見てみると、40走しての65%である。
藤原は6コースを得意としている。

そしてこれは藤原のST情報だ。
藤原の6コースSTは悪い。
あえて遅くしていると受け止めている。
そして、遅めのSTから状況を良く観察し、最内を切り込む。

こちらがスリット予想。
トップSTを決めるのはイン柳生。
そして⑥藤原が遅めのSTとなる。

1M、茅原が握る展開を想定する。
3カドも考えられる。
が、茅原の捲りは届かないだろう。
柳生の押しが強く、それを捲りきっていくまでの足はないと見ている。
そして、最内を差す藤原が直線で伸ばし、2Mで仕掛ける展開となる。


まとめ
ボートレースレイドのトップページを見直しました。
なるべく速度が出るように、読み込みに時間のかかるコンテンツをリンク表示としています。
また、選手情報のキャッシュ化を実行しました。
これにより初回アクセス時でも選手ページを爆速表示出来るようになっています。
※本日出走の選手に限ります。出走のない選手は、初回アクセス時に集計処理が入ります。
今後もより良いサイトを目指してやっていきます。
これからもボートレースレイドをよろしくお願いいたします。
今日もご安全に!!

